身体と心をしっかりケア&サポートします。

嶋澤 由佳里
しまざわ ゆかり
「双喜」代表・看護師
職歴:内科、救急、精神科、産婦人科の経験を経て、勤務の傍らタイ古式マッサージを学ぶべく、タイへ行き習得。
はじめまして!
長年看護師として内科・精神科・産婦人科と働いてきた経験から、「こんな訪問看護ステーションがあったらいいな」と思いを巡らせていた矢先に、長年お世話になっている方からのきっかけをいただき、2023年の7月に訪問看護ステーション「双喜」を立ち上げる流れとなりました。
とはいえ、働くスタッフの平均年齢は60歳!
看護や介護は、われわれスタッフにとっても身近なことでもあるので、リアルな実体験から「こんなサービスがあったらいいな」を出来るだけカタチにできるように、少しずつですが日々奮闘中です。
そんな中、2024年春に新しく精神科の精神科の経験豊富な男性スタッフが加わり、少し平均年齢も下がりました(笑)
私たちの看護ケアは、長年の実績と経験を持つ看護師が中心となって行います。病気や治療、療養に関する悩みや不安をお聞きし、患者さんやご家族の方との相談や指導、看護ケアを行いながら、安心して生活できるようお手伝いします。
医療だけでなく、今まで培ってきた東洋的施術(タイ古式マッサージや足ツボケア)など、ご自宅でケアされるご家族様の身体に関するアドバイスや精神的なサポートなど、幅広く対応させていただきます。
何か気になることや、聞きたいことなどございましたら、いつでもお気軽にお声掛けくださいね。

スタッフの紹介

村越 ゆかり
むらこし ゆかり
看護師
職歴:内科、精神科、訪問看護

平野 竜太郎
ひらの りゅうたろう
看護師
職歴:内科、精神科

小谷 加奈子
こたに かなこ
看護師
職歴:外科、オペ室、内科、訪問看護、ケアマネージャー、氣導師、整体師

訪問看護ステーション双喜は、
長崎市伊勢町の伊勢宮神社すぐ目の前にあります。
伊勢宮神社は長崎三社の一つで、1639年に創建されたと言われており、長崎県内で最初に人前結婚式が行われた神社でもあります。
あちこちに「大一」の文字を見かけますが、これはお宮の紋章で、神社でありながら道教の影響を強く受けたものだとも言われているそうです。
社の奥に一際目立つ大きな御神木のクスノキに見守られながら、私たちも日々の看護に励んでいます。


※こちらのサービスは自費負担になります
訪問看護外でのサービス
リラクゼーション
足ツボリリース